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沿革

昭和21年10月 故土肥豊一個人商店として発足し、化学工業薬品並びに一般溶剤の販売をなし、今日の基礎を築く。
昭和23年8月 業績進展に基づき、大豊工業株式会社として資本金1000万円に改組し、同時に東京都江東区大島町に塗料溶剤工場、前記営業と併せて塗料溶剤類、主にシンナーの製造を開始する。
昭和33年2月 生産増強を計るために、東京都江戸川区小島町に江戸川工場を新設し、新たに合成樹脂塗料の製造を開始する。
昭和35年7月 合成樹脂塗料が主力生産品目のため商号を、大豊塗料株式会社と改称する。
昭和52年11月 生産増強拡充及び合理化を計るために、埼玉県久喜市の久喜菖蒲工業団地内に久喜工場を新設し、製造を開始する。
昭和54年4月 創業者土肥豊一氏死去。
土肥恒雄が社長に就任する。
昭和59年8月 株式会社アサヒペンが経営に参加する。
岩崎仁明が社長に就任する。
昭和61年10月 志水パテ製造株式会社と合併し、資本3450万円とする。
それにともない、本社を新宿に移転する。
昭和63年3月 本社を江東区に移転する。
平成3年9月 資本金5000万円とする。
平成4年11月 岡崎幸雄が社長に就任する。
平成12年10月 中井正明が社長に就任する。
平成13年5月 品質管理、保証の国際規格である「ISO-9001」の認証を取得する。
平成14年4月 本社を埼玉県久喜市に移転する。
平成16年5月 関根一が社長に就任する。
平成22年7月 久喜工場内に恒温恒湿室を新設し環境対策製品の製造を開始する。
平成24年5月 大久保隆弘が社長に就任する。
平成28年4月 柊英浩が社長に就任する。

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